そもそも「台風」って?
事務のK子です🐤🐤🐤
次々やってくる台風。
そもそも台風という名前って?!!
色々諸説があるようですが、明治末頃に岡田武松によって颶風(ぐふう)という言葉が生まれたとされており、1956年の同音の漢字による書き換えの制定に伴って「台風」と書かれるようになったとか。
その他、江戸時代に熱帯低気圧を中国に倣って颶風と訳した文献があり、明治の初めにはタイフーンまたは大風(おおかぜ)などと表していたとかという説もあるようです。
また台風というのも、エリアによっ呼び方が決めらているのですね。
いわゆる「熱帯低気圧」と呼ばれているものですが、
北西太平洋(赤道より北で東経180度より西の領域)または南シナ海に存在し、なおかつ低気圧域内の最大風速(10分間平均)がおよそ17m/s(34ノット、風力8)以上のものを「台風」
東経180度より東側の北太平洋および北大西洋に位置する、
風速33m/s以上の熱帯低気圧を「ハリケーン」
インド洋北部・インド洋南部・太平洋南部で発生する熱帯低気圧を「サイクロン」
とそれぞれ発生する場所によって呼び名が変わるのですね。
また台風には号数の他によく名前が付いているのを耳にすることがあると思います。
ちなみに今回の台風17号は「ターファー」になります。
これは、2000年から、北西太平洋または南シナ海の領域で発生する台風には同領域内で用いられている固有の名前を付けることになったようです。
14の加盟国がそれぞれ10個ずつ命名して、あらかじめ用意された140個の名前を順番に用いて、そのあとまた元に戻りそれを繰り返していくのですね。
今回の台風「ターファー」はなまずという意味でマレーシアがつけた名前で
ちなみに次の18号は「ミートク」、その次は「ハギビス」、、
その後28号でやっと日本がつけた名前の「カンムリ」になります。
これはかんむり座からきてますがこのかんむり座も気になりますね(笑)
普段、よく使われている言葉にも色々と深い理由があるのですね。
みなさん台風にはくれぐれも気をつけてくださいね。
事務のK子でした🐤🐤🐤
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