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ディーズルーフィングが長持ちする理由は?

事務のK子です🐤🐤🐤

今日は最近、お問い合わせの中から多い質問で、
「ディーズルーフィングはどうして長期間、美観を保てるのか?」
というのを簡単にご説明します♪

それは

表面の「セラミックコート加工」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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セラミックコートが再塗装不要な理由とは?
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屋根は長期間、日光に照らされ暑さ、寒さに耐えなければいけません。
そこでこのセラミックコート加工することによって、
さらに雨風からも屋根を守ります。

少し加工方法は違いますが、セラミックコート加工されているもので
代表的なものは飛行機のエンジンルームだとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを聞くと、なんだか長持ちしそうな感じがしますね(笑)

身近なものでいうとお茶碗などです。

どれも長期間同じ状態を保つために工夫されて
できた加工方法なのですね。

お茶碗のサンプル画像を探していたら
こんなものが、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は全然変わってしまうのですが、

今月末は土曜の丑の日なのですね( ^ω^ )

今年の夏の土用の丑の日は月27日(土)です。
土用の丑の日は年に2回ある年もありますが、今年は1回だけのようです。

また土用の丑の日は各季節にあるのをご存知でしたか?
今年は以下の通りです。

2019年の土用の丑の日
冬:1月28日
春:4月22日、5月4日
夏:7月27日
秋:10月31日

うなぎを食べる日として有名な土用の丑

その『土用』の意味はみなさんご存知ですか?

それは
四立(立春、立夏、立秋、立冬)の前、18日または19日の期間のことを
さすようです。

ではそもそも土用丑の日の由来とは?

江戸時代、売れないうなぎ屋が困って、平賀源内に相談したところ、
「“本日丑の日”という張り紙を店に貼る」 という平賀源内のアイデアが見事に当たり、
うなぎ屋は大繁盛になったとか。

このことを他のうなぎ屋も真似するようになり、
「土用丑の日はうなぎの日」という風習が定着したと言われているようです(^ ^)

ちなみに当時は、「丑の日にちなんで、“う”から始まる食べ物を食べると夏負けしない」 という風習がもともとあったそうです。

本来ウナギの旬は冬で、夏に売れないウナギを売るために、
旬ではない“夏”の季節にウナギを食べる風習を根付かせたという説が有名のようですね。

うなぎの話がディーズルーフィングの説明より長くなってしまいました(笑汗)

ついでにこの土用の丑の日の7月27日は各地で盆踊りが開催されますね。
そして有名なこの花火も!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらにこの有名な花火大会よりも、規模はだいぶ小さいですが、
町田市においてもこの花火が同日に開催されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隅田川より古くからある町田市では有名な花火大会ですね^ ^
有名だと思ってるのは私だけでしょうか?!

弊社からも車で10分ほどの場所です。

町田木曽団地自治会さんが中心になり、開催されている恒例の夏祭り「団地祭」が
7月27日(土)に開催され、20時頃から打ち上げ花火が行われます。

会場は町田市立木曽山崎公園(東京都町田市本町田1966)
会場には屋台が出店され、夕方からは盆踊り大会で盛り上がりますので、
ぜひみなさんも足を運ばれては。

地域がどんどん活性化していけるといいな〜

今回は話がどんどん活性化していってしまった
事務のK子でした🐤🐤🐤

 

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