屋根のリフォーム時に、主婦の私でも確認できる注意点とは
みなさんこんにちは!
事務のK子です🐥🐥🐥
10月に入りますますお問い合わせが増えてきそうないい天気(^ ^)
こんな素敵な青空を見ていると我が家の家の屋根がなんだか寂しくなってしまう。。。
気づけばもう15年、20年と屋根はそのまま。
頑張って住まいを守ってきた屋根も、そろそろ引退の時期なのでは。
そんな、さてどうしよう!
どこに依頼しよう?
いくらかかるのか?
壁の塗装は?
屋根材は何を選べばいいのか?
などなど、一気に頭の中は疑問だらけになるでしょう。
きっとこのブログをご覧になっている方で、
もう2回も屋根を葺き替えている。
そんな方はなかなかいらっしゃらないと思いますので、
おそらくこれから初めての屋根リフォームなんて方が多いのではないでしょうか。
そこで、ネットで調べると色々と出てきますね。
各自、わかる範囲である程度知識を頭に入れておくのもいいかもしれません。
見積もりをもらった際、全部事細かに説明されてもチンプンカンプン?!!
そう、私も当初はそんな感じでした(^ ^)
やはりどの業者さんも初めてお会いする方ばかりかと思います。
どの業者さんが信用おけるか?
今までのお客様の経験と感に頼る部分が多いでしょうか。
あと、明確なのは価格でしょうか。
高いか安いか?
その判断基準が自分の感覚なのか、他社さんと比べてなのかによってだいぶ
変わってくるかと思います。
そうそう今や色々な屋根材がありますので、選んだ種類によっても変わってきますね。
でも、初めて聞くことばかりでなんだか難しそう。。。
当初の私が本当そんな感じで、説明されても?!!
最終的にどれがいいのか、決めるのが大変でした。
そんな時に、知り合いから言われたのが、
どんな屋根材がいいかその業者さんによって提案してくるものが違います。
では、その業者さん自体をどこで判断したらいいのか?
それは、屋根に下に敷く、ルーフィング(下地材)をどのようなものを使っているのか?
そして、その耐用年数はどのくらいなのか?
屋根材を色々と凝っていても下地材がしょぼいと大変。
下地材にきちんとこだわりのある業者さんを選べば間違いはない!
だから、業者さんから見積もりをもらった時に、
「下地材はどのようなもので、耐用年数は?」とだけ
一言お聞きになってみてください。
もし、その営業マンが下地材のことをよく知らなかった、
もしくは説明できないのであれば、
その会社さんは、下地材にはこだわりがないということです。
長年、大切な住まいを雨漏りから防ぐには、施工はもちろんのこと、下地材選びがとても大事です。
「屋根の下地材=ルーフィング」とだけ覚えていてくださいね。
事務のK子でした🐥🐥🐥
グラスビトウィーンは、豊富な経験と深い専門知識を活かしお客様の外壁の状態を正確に判断し、適格なご提案をさせていただき、本当にご満足のいただける作業を目指しております。
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