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町田市・横浜市・川崎市の屋根の種類について!瓦・スレート・金属屋根について!

皆さんこんにちは!

販売営業担当のKです。

屋根って言っても色々種類があるのはご存知ですか?

屋根って毎日大活躍して太陽に一番当たってるのに日の目を見られる事が少ないですよね。

屋根って大事なんです。

そんな屋根について今回は説明したいと思います。

 

 

家を雨や直射日光から守ってくれているのが「屋根」です。

屋根、とひとことで言っても、いろいろな種類があります。

街を見渡しても、色はもちろん、素材が異なる屋根があることに気がつくのではないでしょうか。

屋根って大事ですね!

屋根の種類は、大きく以下の3つに分類されます。

・瓦屋根

・スレート屋根

・金属屋根

それぞれどのような特徴があるのかを、紹介していきます。

瓦屋根の特徴

 

かつての日本で「屋根」といえば、瓦が主流でした。

伝統的には粘土を高温で焼き上げることで作られる屋根材ですが、近年ではセメントで作られるものもあります。

粘土を焼いて作られた粘土瓦は、火や水に強く、耐用年数が50~60年と非常に高いことが特徴です。

一方セメントが素材のセメント瓦は、耐用年数が20~40年と粘土瓦と比べると短くなります。

セメント自体には防水性がないため、セメント瓦は10年をめやすとして、塗装の塗り直しが必要です。

また瓦屋根は重量があり、家の重心が高くなって耐震性が落ちることもデメリットです。

スレート屋根の特徴


 

 

 

スレート屋根は、セメントを薄い板状に加工して作られた屋根材を指します。

現在日本の住宅でもっとも使用されている屋根材で、コロニアルやカラーベストなどの商品名で呼ばれることも多いです。

自宅の屋根が、平らな板が張り合わされたようになっていて、金属製でなければ

スレート屋根だと思ってほぼ間違いありません。

スレート屋根は瓦屋根と比較すると安価で、色やデザインが豊富なことが特徴です。

ただし塗装がはげてくると防水性が落ちるため、10年に1度程度の塗り直しなど、メンテナンスコストがかかります。

金属屋根の特徴

 

金属屋根は、金属の板を薄く長く加工した屋根材のことです。

屋根の形にあわせて加工できるので、複雑な形の屋根にも使用できます。

ガルバリウム鋼板やステンレス、亜鉛合板などいろいろな種類の金属が使われていて、軽量なことが特徴です。

既存の屋根が劣化したときに、上から被せる形で別の屋根を取り付ける、カバー工法に使用されることも多いです。

どの屋根材を選ぶのかは優先順位をつけて考えよう

屋根材を選ぶときには、なにを優先するかを考えましょう。

耐震性を重視するなら、軽い屋根材を選ぶのがおすすめです。

家の重心が低くなる、建物への負担が少なくなるなどの理由で、耐震性が上がるためです。

瓦よりはスレート、スレートよりは金属屋根を選ぶと、屋根の重さは軽くなります。

コストを優先するのであれば、スレート屋根が安価です。

しかしスレート屋根は、10年に1度程度の塗装の塗り直しなどのメンテナンスコストがかかります。

瓦屋根は高価ですが、塗装は不要なのでメンテナンスコストはそれほど必要ありません。

金属屋根は比較的安価で耐震性もありますが、色によっては安っぽく見えると思う人もいます。

屋根材は、家の雰囲気や最終的な予算、メンテナンスの手間などを考えて、選ぶようにしてください。

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