お家の屋根をディプロマットスターで葺き替え‼
葺き替え工事
下地材ごと新しく出来る
既存の屋根材を撤去して新しい屋根材を葺く工事で、既存の屋根材の種類を選ばずに施工できる。
下地材ごと新しく出来るため、屋根に不安がある場合は葺き替え工事がお勧めになります。
また耐震性を向上させる目的で、重量がある屋根材から軽量な瓦に葺き直す例も多い。デメリットは、施工期間が長く、費用もかかります。
工事の音が大きく、埃が多い、廃材が多いことなどが挙げられる。特にアスベストを含む屋根材では、アスベストの飛散対策や廃棄に手間と費用が掛かります。
葺き替えに向いている屋根
屋根や下地材の劣化が進んでいる屋根の場合、すぐに建て替えなどの予定が無い場合、「葺き替えをして」屋根下地ごと交換するのが最適な方法です。
和瓦が葺かれている屋根では、瓦の耐用年数が60年(実際はそれ以上)と長い為、屋根下地のみ交換するケースもあります。
この方法は瓦を一度降ろして再利用するため「葺き直し」と呼ばれる。また屋根材が鳥獣の巣になっている場合は屋根下地が糞などで傷んでいることが多く、防水シートに穴が開いているケースもあります。
長年鳥獣に悩まされていた屋根は、下地ごと綺麗にすることをお勧めします。
・下地材が施工後30年位たち、劣化がすすんでいる。
・下地が雨漏れや鳥獣被害、地震の揺れなどで劣化している。
・耐震性を向上させる為屋根材を軽量化させたい。
・すでに重ね葺きしている屋根を新しくしたい。
採用する時の注意点
葺き替えは重ね葺きに比べて新規の屋根材の選択肢が広い。
但し既存の屋根材よりも重量がある屋根材を選ぶのは設計上NGなので注意したい。
建物は屋根荷重に耐えられるように柱などの構造計算をしている為、軽量の屋根材から重量がある屋根材に葺き替えると建物自体に無理が生じるからです。
もう一つ葺き替え工事で大切なポイントが、既存の屋根材がアスベストを使用した製品かどうか確認することです。
2004年以前に葺かれたスレートはアスベストを含んでいる可能性がある為。品番を調べて確認を取り、必要な対策を取るようにしましょう。
・新規屋根材は既存屋根材より軽量の屋根材にする。
・アスベストを含む屋根材の撤去・廃棄は専門の資格が必要です。アスベスト対策の予算組みが必要となります。
・すでに重ね葺きをしている屋根を解体する場合は解体費や産廃費が通常より多くかかります。
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最後に
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