私たちグラスビトウィーンについて
はじめまして、当社ホームページをご覧いただきありがとうございます。
当社は昭和49年、八王子市で株式会社草間商事を設立したことからはじまりました。
そしてこの度、2025年11月1日より、外壁塗装・屋根葺き替え・屋根塗装工事を業務を、株式会社ケーズフィールドとして新規に会社を設立して業務をそのまま引き継ぐことになりました。
社名は変わったものの、屋号として親しまれました「グラスビトウィーン」は屋号としてそのまま残し、今後、従来にも増して施工品質及びサービスの向上に努めて参ります。
私どもはこれからも、エネルギーから皆さまの暮らしをお手伝いする生活密着型のお役立ち企業を目指しております。
太陽光発電をはじめとして、新たに外壁塗装・屋根リフォームで皆さまの暮らしを守るお手伝いをしたいと考えております。
そのお客さまは、当時、屋根の提案を別の会社さんから受けていたのですが、説明が商品の写真のみで分かりづらかったらしく、2か月もの間、悩まれていました。
そんな中、当社のチラシをご覧いただきお問合せいただきました。はじめにお会いして一言目に当社の屋根材【ローマン】を取付け出来るか聞かれもちろん出来ますとの返答をしました。
その後、屋根のご説明をすると、即リフォームを進めたいとお返事いただきました。
ただ、見積もりを提出する前だったので、実は当社としてもどう対応すればいいか困りましたが、
後日、見積もり提出すると即ご契約いただきました。

なぜ即契約だったのか?と聞いたところ
まずローマンに一目ぼれだったことと、「グラスビトウィーンさんは、サンプルを持って実際に設置した他のお客様の所にドライブしに行ってくれたり、保証・施工・耐震性等の事をしっかり説明してくれたから」。
当社の姿勢に共感していただけたらしく、有難い想いでいっぱいでした。
リフォーム後に「大満足!ありがとう!」というお金では買えない感謝の言葉に胸が熱くなりました。
今も近くを通った時は元気ですかとお伺いさせて頂いてます。
とにかく工事前にお客様がわからないことがないように納得して契約できるように心がけています。
大事な家のリフォームさせて頂きますので、一番大事なヒアリングに時間をかけています。
当社には、雨漏れしたから、屋根が汚いから、塗装屋さんに屋根はもう塗れないなど、色々なきっかけでお問い合わせ頂きます。
人は雨が降れば傘をさすかと思いますが、家も雨が降れば屋根が一番大事になってきます。
まずは親切丁寧に分かりやすく屋根の大事さを説明させて頂き、お客様のこだわりをヒアリングしてご提案させて頂きます。
10年20年30年と屋根をきっかけにお客様と末永くお付き合いできるようなサービスを提供していきたいと思います。
次にグラスビトウィーンがお客様から選ばれる


















