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コンセプト

新時代の「新たな屋根」のリフォームスタイル!

グラスヴィトウィーンは「ディーズルーフィング(自然石粒付き)ジンカリウム鋼板」を使った新たな屋根のリフォームをご提案いたします!

おすすめポイント

point
1

■超軽量屋根材

屋根材の重さは1㎡あたり6㎏(1坪あたり約22㎏)という軽さです。

瓦屋根に比べるとその差は歴然、1/10の軽さです。

スレート瓦に比較すると1/3の重さで非常に軽い屋根素材です。

 

※「ディーズルーフィング屋根材」は種類により

     多少重さに変動がございます。

【参考】1㎡あたりの重さ

●ディプロマットスター:6kg

●エコグラーニ:6kg

●クラッシックタイル:6.2kg

●ローマン:6.6kg

屋根材が超軽量のため、家の重心が低く抑えれれ、地震災害時の家屋へのストレスを抑える効果が

期待できます。

 

※なぜ屋根が軽いと耐震になるなるのでしょうか?

重い屋根材を乗せている家は、重さが上にあるので重心が上にあって不安定な状態といえます。

例えば大人と比べ、頭の大きい子供は大人より転びやすいですよね!

同じような理屈で頭に重いものを乗せている家は、震災時の揺れが家に伝わりやすく揺れやすい状態になります。

近年、大きな地震が増えていますので、屋根が軽いということは地震に対しても有利です。

 

 

「グラスヴィトウィーン」では家は財産と命を守るべきものと考え、屋根リフォームの相談を頂いた際は自然災害にも強いリフォームをご提案させて頂いております!

 

point
2

■耐久性能

◆耐震性

■屋根重量が重いと、地震の際の揺れが大きくなる

傾向があります。

■同じ揺れでも屋根材が軽い分だけ、家屋の揺れも

少なく柱や壁に掛かるストレスも軽減できます。

◆防音性

※「ディーズルーフィング」屋根材は表面石粒の凹凸が雨粒を拡散させる効果があり、通常の平滑な表面屋根に比べ雨粒が小さくなります。

それにより、鋼板屋根の「雨音がうるさい!」の原因の雨粒が当たった時の鋼板の微振動による高周波の音も表面自然石粒層によって抑えれれます。

◆防火性

※「ディーズルーフィング」の屋根材は表面に

自然石粒を高温酸化焼成による強靭な皮膜で覆われていますので、熱に強く1,994年と2003年に発生した

カリフォルニア火災でもホームオーナーたちの財産を守りました。

 

 

◆耐風性

「ディーズルーフィング」屋根は屋根材同士を一体化させる

”インターロッキング工法”を採用させている為。60m/sの

暴風にも耐えられる性能や防水性にも優れています。

 

point
3

■メンテナンスフリー

※「ディーズルーフィング」はジンカリウム鋼板を採用しています。

ジンカリウム鋼板とは、アルミニウム55%・溶解亜鉛43.4%・

シリコン1.6%の合金被膜鋼板で高耐蝕性・熱反射性・加工性を

兼ね備えた新時代の鋼板です。

米国のBHP社が米国ベスレヘム社との共同開発により通称の

ガルバニウム鋼板の生産工程を改良しさらに耐久性を持つ

「ジンカリウム鋼板」を開発しました。

そのジンカリウム鋼板に日本でも古くからある「釉薬」と呼ばれる

着色法を施した方法で、色を生成する色粉とガラスの素を

700~1250℃以上の高温酸化焼成という焼き方の工程を施すと

色粉がガラスに封じ込まれこれによって長期的に色彩を維持できる着色法です。

陶器瓦や磁器タイル・お茶碗や茶器などにも採用されていて、長期の

色褪せも殆どなくいつまでも綺麗な色彩を維持します。

point
4

■施工方法

◆カバー工法  

※カバー工法とは、従来の既存屋根を撤去しないで、その上に新たな

屋根材を被せる施工方法で、廃材撤去費用や近隣への粉塵被害とうにも

優しい方法です。

 

【メリット】

●廃材が殆ど発生しない

●廃材が出ないため廃材処理費用が発生しない。

●工期が短い。

●工事中も普段と同じように生活が可能。

●二重屋根になるため断熱性と遮音性が向上する。

●環境負荷が少なく地球にやさしい。

【デメリット】

●瓦屋根には施工できない。

●屋根の重量が増す。

●屋根の劣化状況によっては施工できない。

●選択できる屋根材が限られる(ほぼ金属屋根)

 

 

◆屋根全面葺き替え

屋根の全面葺き替えは既存の屋根材のみならず、野地板・防水シートまですべてを新設する方法です。

 

【メリット】

●新しい屋根になるため次のメンテナンス時期まで長くなる。

●屋根材を全て取り外すので防水シートや野地板というところまで補修やメンテナンスが可能。

●これまでの屋根材と違うものを使用できるので外観を一新しイメージチェンジできる。

●これまでよりも軽い屋根材を使用することにより耐震性を上げることができる。

【デメリット】

●屋根のリフォームの中でも大規模な工事のため費用がかかる。

●工事期間が長い。

●既存屋根材等を廃棄するため廃材が大量に出る。

●廃材処分費用がかかる。

●工事中は埃が発生する。

point
5

■バリエーション

point
6

■長期保証

世界の「ディーズルーフィング」は屋根材の長期保証をお約束します!

屋根材の「30年保証」は品質に実績・検証・誇りを備えた証拠です。

※注意ー保証が担保されるものは次の通りです。

◆基材ジンカリウム鋼板の錆による漏水

◆基材石粒の極度な褪色

◆基材石粒の極端な剥離

プラン紹介

■ストレートカバー工法

PLAN
1

●お勧め屋根材:ディプロマットスター 499,000円

(60㎡切妻カバー工法)

●付帯工事  200,000円

●廃材処分費 50,000円

[標準仕様]

プラン紹介

■葺き替え

PLAN
2

●お勧め屋根材:ローマン

(60㎡切妻カバー工法)

築10年以上で屋根の点検をしたことがないお客様に最適の30年間

メンテナンスフリーの屋根材です。

[標準仕様]

プラン紹介

「最新鋭のドローン」にて、地上から安全に屋根の状況が 把握できます!

●無料サービスで実施中!
PLAN
3
[標準仕様]

 

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