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知人宅の屋根材選び♪

事務のK子です🐥🐥🐥

なんだか2022も相変わらず慌ただしい毎日で、
すでにちょっと疲労感が。。。

そんな時に、友人からの連絡
今度、自宅外壁を塗装し、屋根の葺き替えをしようと、
近場の業者に呼んできてもらったとか。
その際に、周りの近所の同じ分譲宅もすでに数棟屋根の葺き替えを
済ませていて、それをみて業者さんが「なんでみんなコロニアルの屋根にしてるのですか?」と質問されたとか。
そんな知人も含めた近隣の屋根は、有名なパミールです。
近所の方はそれぞれの業者さんに勧められて、似たようなもので安いのでいいということで、
コロニアルになったようです。

その業者さん曰く、すぐにダメになることがわかっているのに、またコロニアル?
という疑問だったようです。
その会社さんは、お客様の自宅も自分の自宅のつもりで施工すると社員教育を行なっているようで、
もし、自宅を葺き替える時は、コロニアルにはしないので、そのような発言になったようです。

では、どんな屋根材がいいのですか?
そんな質問で返ってきたのが、
アイジー工業さんのガルテクトもしくは、ディートレーディングのディーズルーフィングだとか。

よく競合会社さんで出てくるのがディーズルーフィングで、
また工務店さんが言ってくるのは、リクシルの「Tルーフ」で、
最近ではお客様自身からの問い合わせが多いのが
ディーズルーフィングという話をされたようです。

やはりこの屋根材を勧めてきた理由は、30年のメーカー保証があるくらいの
高耐久性が売りの屋根材だからとか。

自分の家だったらそうしますと^_^
なるほど。

あとは、ガルテクトにするかディーズルーフィングにするか?
それぞれの特性や費用も違いますので、よく理解した上で決めた方がいいです。

そんな知人の家と近所の家では、10年後には差が出てくるでしょう。
そして15年年後には明らかな違いが。

おそらく話を聞く限り、途中の屋根メンテナンス塗装をしてこなかった方が
多いので、今後もしないとなると、近所はまた屋根の葺き替えをしなくてはいけないですが、
知人宅は外壁塗装だけで済んでしまいます。

知人と業者さんのやりとりの中で、
「屋根材といえば、リクシルやニチハさんはもちろんのこと、
アイジーさんもみんな知っているが、
ディートレさんを知らない工務店が多い」とのこと。

最近ではインスタなどで、消費者の認知度も若干上がっているようですが、
まだまだ、もっとディーズルーフィングを普及できるようにしたいですね。

ディートレさんの千葉県担当の営業マンさんに期待しましょう( ^ω^ )

ディーズルーフィングは、ほんとお勧めの屋根材です。
遠い千葉の知人宅の工事が終わったら写真を送ってもらって掲載します(^ ^)

事務のK子でした🐥🐥🐥

 

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